【芸能】杏と別居・不倫の東出昌大、業界で有名だった“クソ野郎&問題児ぶり”…好青年俳優の本性 ★2




1: やばチャン 2020/01/23(木) 12:10:40.65 ID:mV54xWMx9

※中略

東出はNHKの連続テレビ小説『ごちそうさん』でブレイクし、26歳という若さで杏と結婚して3人の子どもを持つパパということも影響してか、“真面目な好青年”というイメージが強いが、素顔は違うということだろうか。テレビ局関係者は言う。

「もともとモデル出身の東出は、俳優としてデビューした映画でいきなり日本アカデミー賞新人俳優賞を取り、その翌年にはNHKの朝ドラデビューを果たした後は、仕事が途切れることなく順調にきた。ほとんど下積み生活をしないままに突然、人気俳優になったという経緯があるため、ちょっと感覚が抜けているような部分がある。

 たとえば、ドラマや映画の撮影を通じて男優と女優がいい仲になることは珍しくないですが、普通は現場ではそんな様子は見せずに、コソコソと隠れてやるものです。しかし東出は、物静かそうな印象とは裏腹に、あからさまに共演者やスタッフなど周囲からわかるかたちで、気に入った女優にどんどんアプローチするんです。なので一部の業界人の間では、“ちょっと変な人”“問題児”としても知られているんです。いくら俳優が常識に疎いといわれても、今どきそんな俳優はいませんからね。

 東出はテレビで見るより、実物は何倍もイケメンで笑顔も素敵なので、そりゃあ言い寄られた女優はコロッといっちゃいますよね。ただ、まさか杏と結婚して子どもが生まれた後も不倫していたとは、考えもしませんでした」

杏が抱えていた苦悩
 そんな東出のある性格に、実は杏は最近悩んでいたという。

「世間で持たれているイメージとは違い、東出はまったく家事をしない、今どきでは珍しい超亭主関白なんです。そのため、3人の子どもの世話を含めて家事全般をすべて杏がしなければならない。昨年放送された杏主演のドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系)では、杏と同じく小さな子どもがいる仲間由紀恵がメインキャストを務めていたため、毎日の収録が夕方5~6時には終わるように“巻き”で行われ、それがかえって“効率良く早く収録が終わる”ということでスタッフたちには好評でしたが、それも早く家に帰って子どもの世話をしなければならない杏サイドの意向を受けてのことでした。

 杏としては積極的に仕事をしていきたいものの、一向に東出が協力的でないため、なかなか本格的に女優業に勤しめず、加えて家事と育児に押しつぶされそうになり、撮影現場では気の合った共演者などに相談することもあったようです。そんな現実を知る人のなかには、東出のことを“クソ野郎”だと考えている人もいるみたいですね」(別のテレビ局関係者)

 そこまでして杏が、一人で背負い込んでまでも家庭を維持しようとしていたのは、なぜだったのだろうか。

「杏はまだ子どもの頃、実父で俳優の渡辺謙の不倫がきっかけで両親が離婚し、母親に育てられたこともあり、早く結婚して子供を産んで幸せな家庭を築きたいという強い願望があった。そして実際に28歳のときに東出と結婚し、33歳の今、3人の子どもを持つ親となった。そんな杏にとって、絶対に自分の両親と同じ道は歩みたくないという意地があったんだと思いますよ。しかし、東出の裏切りで心の糸が切れてしまったのでしょう」(週刊誌記者)

 東出サイドはコメントで結婚継続の意思を示しているが、「もはや関係修復は不可能で、離婚は決定的。さらに今後の東出の仕事に影響が及ぶのは免れない」(同)とみられている。

2020.01.23
https://biz-journal.jp/2020/01/post_138238.html


★1が立った時間 2020/01/23(木) 06:15:04.54
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579727704/



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ドラクエ4リメイクのピサロ仲間化とかいうクソ采配www

1: やばチャン 20/01/14(火)19:59:04 ID:jZO

いかんでしょ



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【中央日報】米高官「韓国は我々が与えたものに感謝すべき」…防衛費でまた圧力[1/24]




1: やばチャン 2020/01/24(金) 09:30:31.32 ID:CAP_USER

米国務省の高官が22日(現地時間)、韓米防衛費分担金(SMA)交渉に関し、「韓国は時には大きく一歩退いて、米国が韓米関係に提供したすべてのものに感謝する必要がある」と述べた。ポンペオ国務長官とエスパー国防長官が「韓国は扶養対象でない」という共同寄稿をしたのに続き、分担金の大幅増額で譲歩すべきという全方向からの圧力という分析が出ている。米国務省はこの日、最近1けた引き上げ率で合意に近づいたという一部の報道についても「格差を狭めるには多くのことが残っている」と否認した。

国務省高官はこの日、ポンペオ長官と韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相、日本の茂木敏充外相の3カ国外相会談の結果を伝える席で、16日のウォールストリートジャーナルの共同寄稿がSMA交渉にどんな影響を及ぼすことを意図したのかという質問を受けると、韓国の譲歩を促した。

この高官は「共同寄稿に関する限り、時には(韓国が)大きく一歩退いて我々が提供したすべてのもの、米国がこの関係に提供したすべてのものに感謝する必要がある」とし「韓米関係も同じだ」と述べた。続いて「共同寄稿は単に外交や安保ではなく、朝鮮戦争以降の米国の70年間の駐留がもたらしたすべてのものを振り返り、同盟の我々双方に対してその価値について改めて言及したものだ」と伝えた。過去70年間の韓国に対する米国の寄与に感謝し、韓国が大きく譲歩すべきということだ。

「双方が最近、結論に到達してSMA合意に至ったのか。寄稿は米国が一種の再協議をしようという動きではないのか」という質問に対しては、「議論に先入観を持たない。我々はこの問題に対する特別代表と首席交渉家が別にいて、議論はずっと進行中」と答えた。また「寄稿は我々が寄与したすべてのことを説明する機会だった」と話した。

米国務省のオルタガス報道官もこの日の声明で「韓米がSMA合意に近づいたという報道を見た」とし「実際、お互いに受け入れられる合意に到達するために意見の違いを狭めるには多くのことが残っている」と述べた。14-15日にワシントンで開かれた6回目の交渉で「韓米が隔たりをかなり狭めた」「1けた引き上げ率で意見が接近した」とした韓国メディアの報道を否認したのだ。

高官はこの日、北朝鮮の李善権(イ・ソングォン)祖国平和統一委員長が李容浩(イ・ヨンホ)外相の後任に任命されたという観測に関し「李容浩外相が李善権氏に交代したということに関しては多くの情報を持っていない」としながらも「聞くところ事実であるようだ」と話した。

続いて「北朝鮮に対する我々の立場は明らかだ。ゆっくり忍耐心のある粘り強い外交」と述べた。また「我々は圧力が続いて国連安保理の決議が執行されるよう、地域の同盟国、パートナーと調整する」と語った。

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
https://s.japanese.joins.com/jarticle/261850

2020.01.24 08:29



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創価学会、加藤茶は病魔などの苦難を信心で乗り越えたと発表

1: やばチャン 2020/01/10(金) 12:38:05.01 ID:v2h3nH2Z0


特集1 人生100年時代の処方箋 インタビュー 加藤茶さん・綾菜さん夫妻

「人生100年時代の処方箋」では、芸術部の加藤茶さん・綾菜さん夫妻へのスペシャルインタビューを収録。
病魔などの苦難を信心で乗り越えたエピソードをはじめ、学会員としてのこれまでの歩みが赤裸々に語られています。
https://www.seikyoonline.com/article/F840075D35A5B00A2A727EBB03CC8591



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